【バレ】TOWER所見まとめ&感想

というわけで、TOWER。

「誰に向けてのレポートか」と問われると

「自分が思い出すため」でもあり

「検索してひっかかったどなたかが

思い出したいけど思い出せないときのキーワードになれば」という気持ちもありなのです。

今回初めて、TOWERを見て思ったのですが、

「1回見られたら御の字」です。

今までは「何度も見たい」派でしたし、頑張ってチケットも取ったのですが、

現状、そんなに何度も見られるようなチケット状況でもないです。

それに

一度見て、目に焼き付け、幸せな時をすごせたから大満足だなぁとおもいました。

もちろん2回見られたTEXTよりも記憶は曖昧です。

コントの順番もテレコになってたし。

でもいいんです。

もちろん、機会があればもう一度みたいですが・・・ね。

というわけで、本の紹介を一冊終えまして、TOWERのこと、まとめというか、感想に入ります。

スクロールしちゃうと見えちゃうので

お気をつけくださいね。

STUDY ALICE TEXT―小林賢太郎戯曲集 Book STUDY ALICE TEXT―小林賢太郎戯曲集

著者:小林 賢太郎
販売元:幻冬舎
Amazon.co.jpで詳細を確認する

コレは、書店で買いました。

会社帰りにどうしてもほしくなって・・・。

というわけで、あと2作やらないと戯曲集にはなんないであろうTOWER。

まとめと感想です。どうぞー。

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【バレ】TOWER所見 その3

さて、

一気にブログをUPする癖をやめたほうがいいとはおもうのですが

コレには事情がありまして。

PC環境がよろしくないんですね。

で、使える時に一気に書いちゃうんです。

GW。

3日は友達の結婚式に行きました。

それだけですが。

結婚するなら片桐さんみたいな中身の人がいいです。

というわけで

ここから本を2冊ご紹介の後、TOWER所見(ネタについてはコレが最後)です。

会場でこのタイトル言うのが恥ずかしくて

「コレ下さい」と言ったら

STAFFのお姉さんに大声で言われました。

会社の、ラーファンの人にも

「○○○買いましたよ」と言われ、

傍から見ると異様な会話をしていました。会社で。

ラーメンズ片桐仁のおしえて何故ならしりたがりだから (TOKYO NEWS MOOK) Book ラーメンズ片桐仁のおしえて何故ならしりたがりだから (TOKYO NEWS MOOK)

著者:片桐仁(ラーメンズ)
販売元:東京ニュース通信社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ちなみにノーマルサインでした。

仁さんの文章好きです。

で、コレは買わなかったの。

ラーメンズ・片桐仁のガンプラ戦士ジンダム ラーメンズ・片桐仁のガンプラ戦士ジンダム

著者:片桐仁
販売元:光文社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ごめんなさい。

というわけで、ネタについてはこれでラスト。

TOWER所見です。どうぞー。

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【バレ】TOWER所見 その2

GWですね。

今日はこどもの日でした。いかがお過ごしでしょうか。

私は、先生に先を越された35歳児さんの心中をお察ししつつ

私もブログ全然書いてないことを思い、今に至ります。

では、以下ビッグニュースをはさみ、

TOWER所見その2に移りたいと思います。

畳みますが記事そのもののクリックと携帯でご覧な方は

下にスクロールするとバレ記事が見えますので

お気をつけください。

そう、GWなのにブログもmixiもUPしていなかったのですが、

そこに

こんなBIG NEWS

↓↓↓

ラーメンズ片桐仁さん映画初主演!!!

すごいねーー。もうドンドンじゃーん。

ドンドン警察きちゃうよ(byバナナマン)

仁さんが・・・恋愛がからむ映画に主演。

エレ片でどんな発言が出るか楽しみです。

というわけで

そろそろ

いきますか。

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【バレ】TOWER所見・その1

TOWERの衝撃から、もうすぐ1週間が経とうとしています。

まだ彼らは関西にいます。

ていうか、今京都だよね。

んで、もうすぐ神戸なんだよね。

神戸いきたーい・・・・。

でも

今回は我慢しようと思います。

というわけで、よつ葉的にTOWERは終了したので

ここからいろいろ考えてみようかなぁ、と。

読みたくない人の為に、

たくさんいろんな情報を入れておきます。

そして畳んでおきますので、

「さ、よつ葉はどうおもったのか?」という

考えが頭をよぎったときに

「続きを読む」をクリックしてくださいませ。

そして、

文字を白にして見ますので、

クリック&ドローでお願いいたします。

【追記】白にしたら携帯から見られない現象がおきますので、元にもどしました。

では、

まずはこちらを・・・。

粘土道 完全版 Book 粘土道 完全版

著者:片桐 仁
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これね、買ったの。

で、この週末、ガン見したの。

ガン無視じゃなくてガン見。

いやーーーー、スゴイ。

すごいよ、仁さん。まじで。

ものすごく、衝撃を受けました。

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TOWER【とりあえず一言】

ラブラーメンズカテゴリーですよ、久々に、まさに。
いや、やっぱ似合うね、ブリーゼ。
もう専用劇場にしちゃえばいいじゃん。

大阪の、エントは四季劇場。ブリーゼはラーメンズ劇場でいいじゃん。

一言しかかきません。
記憶の力を総動員してますが、
まだまとまってないし。

たたみまーす

くりこしまーす

はーい、発車してまーす(壊)


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精神力

チケット。
取れなかった方の声も
いくつかお聞きしました。
ご遠方の方が関西遠征を考えていたことも。


同行予定だったの人からの
「別の人と行きたい」という
要件のみのメールに
パニックになって、
舞台大好きな友達に声をかけました。

その結果、
「よつ葉さん1枚余ったなら遠征したかった」と
嫌な気分になった方もいらしたかもしれないと、
反省してます。


精神力がない。

予定だった人も、一緒に行く人も
マイミクさんなので
mixiに書くわけにもいかないし、
ここに綴ります。

私に今できるのは、
一緒に行く友人にも、楽しんでもらうのと、
私も
目一杯楽しんでくること。
そして、一般にかけているブログ友達さんのために
ただ祈ります。

本当にラーメンズがみたい人。
マナーが守れる人に、
チケットが渡りますように。


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年始

新しい年が始まりました。

みなさま

あけまして

おめでとうごじゃいます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年明けから、

賢太郎くんの嬉しい報告がありそうだし、

テンションが上がってきます。

ラーファンのお友達に「本公演で会いましょう」とか年賀状に書いちゃったし、

現実になればいいな。

私の中で賢太郎君は「無駄なことをしない人」だと思っています。

mac(PC)のCMに出ていたときも

そのあとすぐ本公演の告知があったりしたし、

今回のオンバトに出たのはきっと

また二人で動くっていう告知の1つだったのではないのかしらと

思っています。

「1日にいいたいけど、情報解禁日というのがあり、4日にちゃんといいますね」

というこの1文に

「あぁ、賢太郎さんあなたも(どS)か」と

感じずにはいられないです。

だったらよー。

今回テレビのことだけ書けばいいじゃん?

悶々するじゃん、こっちは。

「うれしいけど、何?」って悶々するじゃん?

丁寧な注意書きにちょっとだけ情報を盛り込むと言う、

この3日の放置プレイ・・・。

プロですね。

あぁーなんにしても

たのすみー♪

というわけで、のっけからほやほやしているよつ葉ですが

今年もどうぞよろしくおつきあいくださいませ。

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天使の誕生日

なぜか昨日に限って、ジャンク0撃沈…

片桐仁さん
お誕生日おめでとうございます。

スワビテルが買えなくなった今、

私からできることは舞台に足を運ぶことだけですが、

これからも我らに癒しの花を。

冬の絵空、楽しみにしてます。
14日参戦します。

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髪型@トライアンフ

トライアンフの模様が

演劇ぶっく最新号に載るらしい。

ちなみに、NACSのヤスケンさんと、マギー氏の対談もあるようです。

親孝行プレイだな。

で、トライアンフといえば、小林氏の髪型・・・。

【追記】

さっき
「コマンドQ劇場」にお邪魔したら

かいてあったよー・・・。
プー子師匠が、もうだいぶ前にこの妄想をかいてらした・・・。

結果的にぱくった見たいでごめんなさい!!

コメントいただいているので消さずに置いておきます

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Radioからー聞こえるー♪【JUNK】

今週はJUNKスペシャルウィーク。

大阪MBSでは深夜3時からの放送なのでとっても寝不足&途中で撃沈です。

月曜と火曜はバナナマンとおぎやはぎの「めがねムーン・バナナびいき」でした。(逆?)

M-1に敗れたおぎやはぎと、

C-1に敗れたバナナマンが、

ラジオDJの1番を決めるという企画でした。

(エントリー資格は「コンビであること」なので、JUNKの中からの参加はこの2組のみ)

そして水曜のエレ片は、

DJ片桐のギリギリミッドナイト。

ゲストはシンガー板尾こと、板尾創路さん。

というラインナップでした。

以下、いちおう畳みます。

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パートナーばとんもやります

だってさ、だってさ、ほら!→パコちゃん風。

賢太郎ばとんだけじゃ、仁さんすねちゃうじゃん。

おーい!

ということで、桃戸さんちにお邪魔したらイチさんが紹介されていた

片桐バトンをやりました。

小林バトンと同じく、見たものすべてのネタバレを含みます。

ごめんなさい。

ではどうぞー。

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バトンで初心忘るべからず

桃戸さん直々のご来場受け渡しバトンです。

「あぁ・・・こんな私に、バトンをいただけるんですか?

これで今日からバトン受けた人間だ。」

ということで、やってみました、「ラーメンズ(小林)バトン」

斜めの目と不埒な目との

アンバランスさが売りのよつ葉がお送りいたします。

よつ葉の見たものすべてのネタバレが含まれます。

バトンって「何で好きなの?」って初心を思い出させてくれますねー。

では、どうぞー。

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影響を受けてみた

今日、洗濯をしました。

行きつけの300均に売ってたので、

買ってみました。

何種類か売っていたのに、同じ香りを選んでいました。

自分の鼻のよさに、少し驚いてます。

洗濯機をまわしていたら、すでにいい香り。

スワビテル。

「いい香りすんな」

「スワビテルだよ」です。

okeiko350.jpg

片桐さんのTシャツからスワビテル。

コマンドQ劇場 プー子さんの素敵イラストをいただいてきました。

スワビテルを見つけて、一番にこのイラストを思い出した私・・・。

以上です。

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商売上手な梅芸。

昨日、携帯でe+を見ていました。

目当ては「ジャージマン」プレ。ぴあで申し込みしました。取れるかなぁ。

最近バナナマンよくテレビ出てるし、

設楽さんもドラマ「流星の絆」出るし・・・。大丈夫、HEPHALLで大丈夫?

ココから本題。

設楽さんの心配をひとしきりしたあと

「ふふーん」なんて余裕な感じで、またe+にもどったんです。

今度は「悪魔のエレベーター」のチケット状況を見てました。

::よつ葉心の声::・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

へー、平日は結構余裕じゃん。大丈夫?

金曜も取れちゃうよ。○だもん。

金曜、26日ってトークショーのある日だ。

あれ、価格いくらだっけ。

あ、申し込んじゃった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という感じで、

「トークショー付き」という誘い文句につられ、

申し込みをしてしまいました。

梅田芸術劇場(主催ね)、商売上手。

いつの間にか手が申し込みボタンを押していたのです。。。

ということで、「賢太郎以外に演出されている生仁」と「出演終わりで素の生仁」を観に

仕事終わりで梅田界隈ダッシュします。

あぁ、デジャブだ。デジャブが見える。

SISTERSの二の舞にならぬように、早めはやめで、

頑張っていってまいります。

そして、悪魔を計算外に申し込んでいるので、「冬の絵空」プレはお預け。

一般で取れるのか、絵空よ。

藤木くんの人気が上がらないように祈っていたりします。

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TRIUMPH2【バレ有・アドリブ篇】

さてココからはトライアンフ、

13日マチネと、15日神戸楽のアドリブのご紹介です。

あったよー、エンドトークも。

初楽なので、それがちょっと楽しみでした。

もちろん、ネタバレしてますので畳みますね。

見ようと思ってみてください。

では、どうぞ。

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TRIUMPH1【バレ有】

それでも(HPがKK WORKSであっても)

私にとってこの記事のカテゴリは「LOVE RAHMENS」です。(何宣言?)

ということで行って来ました、トライアンフ。

なんていうか、なんていうか。

いっこだけ言います。これバレではないはず。

オリエンタル劇場じゃなくて

BRAVAとかでやってほしい演目でした。

アリーナである1Fはいいやん。

2F、3Fって、スタンドじゃん、しかも馬蹄型よ!

私、13日、馬蹄の端っこにいたんです。

3Fの最後列。見えるぜー

大方予想してたんだけど。

BRAVAなら、馬蹄ではないからさ、見えないと思うんだ。

ちょっと全体的に遠いから細かい所は見えないかもしれないけど、

うん、そのネタ。

オリエンタルでもオペラグラスで見てやっとだぜー。

そんな辛口から入るトライアンフネタバレ記事。

2回分まとめてのお届けです。

これから見る人は読まないでくださいね。

読んでも責任とれませんから。

記事エントリクリックしちゃうと、

ココから先も表示されるからね。

言いましたから。

では、心の準備が出来ている方のみどうぞごらんください。

細かいあれ、アドリブ的なものは、次のエントリに掲載いたします。

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あの夏の恋

2006年、私に笑顔をくれた人に出会いました。

アクシデントをものともせず、
私を楽しませました。

無口な彼が
「よかった〜」と心から言ったとき、

この人に出会えてよかったと思いました。

2007年、もう一度会えると聞いて、
迷って迷って、駆け付けたら、
彼は去年よりも素敵になっていました。

昨日、もう会えないと思っていた彼から
小包みが届きました。

ディスクに入った彼の姿。
後ろから見つめるしかできなかった私に、
見られなかったいくつもの彼の表情が、
しっかりとらえられた代わりに、
なんだか遠くも感じたのです。

なぜだろう。
これで、望めばいつでもあえるのに。

ああ、これでこの恋は完結したんだと。

添えられた手紙は、
今は遠い彼からのラブレターに感じます。

あの夏の恋の思い出。
またいつか、会えたらいいな。

TAKE OFF 〜ライト三兄弟〜

KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』 KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』

販売元:ポニーキャニオン
発売日:2008/08/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

……………………
KKPだからなのか、
この三人だからなのか、
初めて意志を持ってみた作品だからか。

深夜、ハンドクラップしながら、
涙が出ました。

大好きだ、三兄弟。

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GBLの季節

夏ですねー。

United States of Japan県在住の為、

アスファルツだらけなので、とっても暑い。

本当に久しぶりにDVDをゆっくり見られる時間があるので、

みています。

GBL。Golden Balls Live。

とっても夏っぽい。

いまやお昼の顔(?) 「白と黒」ご出演中の久ヶ沢さん

いつ久ヶ沢さんまでドロドロに巻き込まれるのかと、

心配で楽しみでなりません。

CMやサラリーマンNEOでおなじみ 野間口さん

なぜか、目にするとすごく安心。

魔王脚本を絶賛執筆中の西田さん。

魔王は原作を知らないので、ドキドキしながら楽しんでます。

大野くんが怖い!そして、忍足修吾くんが怖い!

劇団ひとりは殺されるのかな・・・。

ザ・クイズショウ出演中の片桐さん。

TEAM NACSの戸次重幸さんにどんどん追い詰められるんだろうなぁ。

そして、9月にあえる小林さん。

皆様、ご活躍。

それにしても・・・。GBLって夏が合います。

8・20にTAKE OFFもおうちにくるので、

夏を楽しく過ごせそうです。

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さらけだす

やってみました。

プー子さんのところでご紹介があった、ラーコントソート

いっかいやって、失敗したんだよ。

今日改めてやってみた。

結果はこんな感じです。

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いいのに〜

プー子さんのところで素敵イラストが書かれていて、

楽しみにしています。

パーフェクト賢太郎さんがちょっとこんな感じならいいのにポイントを

自分でも考えてみました。

○パソコン・トランプ・電気系配線は得意だけど、

大道具系は苦手。「かたぎり〜カラーボックスが組み立てられないよ〜」

○そうなるとPianoも引けそうだ。

○そうすると、編み物も上手そうだ。

○料理も上手そう。

○でも、たぶん「バーベキュー」が苦手。

「かたぎり〜炭に火がつかない〜やって〜」


〇植物を育てるのは得意。
「かたぎり〜。うちでできたトマト持ってきたよ〜上がるね。」


〇ベッドメイキングは宮澤さん並みの完璧なんだけど、
ふとんをシーツに入れて、
中の紐結ぶのは苦手。

「仁の家もさ、早くベッドにしなよ。やってよ。」


パクリじゃない!影響を受けたんだ!

お後がよろしいようで。

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海よりも深い愛

鯨を見ました。

昨日寝付けなくてsweat01


COUNTからの器用不器用。
(アカミーは飛ばした)


COUNTの「二人が一つに」の二人がやっぱり好きですhappy01

器用で不器用な男と
不器用で器用な男の話。

名作です。


私は不器用不器用なんだけどさ。


このときの賢太郎さんは、
素直な気がする。
不器用ながら、
告白してるんだ。

「1人は嫌だ」って。


たぶん。
そうならいいのに。

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大喜利猿「等」行きました

(余談)Cimg0616 行きがけに梅田ロフトにて手ぬぐい購入しました。

ロフト限定とかやってるのね。

一緒に行くお友達には「猿」柄をプレゼント(誕生日だったので)

左の千鳥柄が限定色です。ホントは水色なの。

(本題)

いやー、猿。面白でした。

ゆるゆるグダグダ賢太郎さん。

ゆるグダ。

頭も無造作ヘアー。

あぁ、ぐしゃぐしゃってしたい!って感じのかわいい目な髪型。

升野くんはキューティクルが美しい。

隣の無造作さんを見ると余計にキューティクルが際立ちます。

阪神タイガースのホーム用が升野くん。アウェイ用が賢太郎さん。

「アウェイか」とひそかに思う私。

何もオープニングはなく、淡々と進むオオギリ。

初めてなもので、「あぁ、こういう感じなのか・・・」と思う。

若干黄色い声が混じっているのが気になりました。

まぁ、仕方ないか。かっこいいし。

升野くんは「芸人さん」で、賢太郎さんは「コント様の僕」なんだなぁと

しみじみ思いました。

動きがつくと断然強さを増す賢太郎さん。

でも、はまった時の升野さんは、フリップが出ただけですごい起爆力がある。

でも、でも、一番笑ったのは。

「お題」だったのです。私。

しかもアナウンスの前に読みきっちゃう。

で、その状況をイメージして、イメージで笑っちゃうの。

迷惑な子だなぁ、と思いきや、お題の時点で笑ってるヒト多数。

いいんだ、実際、と思って安心して笑いました。

コバザルさんは

時々ミニ辞書を引いてらっしゃって、

漢字間違いで笑わせることの無いようにしてらっしゃるのかな、と

マメさに妙に感動。

考えてるときの目とか、

必死になって絵を描く(結構コバザルさん絵が多い)必死さとか、

真剣で、なんかちょっとかわいい。(年上に向かっていう言葉じゃないけど。)

升野くんは、

間違えたら裏面にかくし、漢字も間違うし、

その裏面もしっかりモニターに見えてるし・・・。それもまた面白いんだけど。

性格が違うんだねぇ。

お土産は、「抜き打ち大喜利」

空港にも、駐車場にもいないコバザルさんは、

羊のいる農場にいましたとさ。

そのVTRもゆるゆる。コバさんお題も出すの間違うし。

エンドトークでは「漫才師風」もあり、

「公開自慰行為ですからね。

こんな多数に見られているという・・・きもちいぃぃぃー!!!」という

コバザルも発言あり。

あ、解答にもエロがあったな。

楽屋で下ネタ限定にして遊んでいたら自然にでちゃったそう。

楽屋・・・何やってんの(笑

すぐ、「じゃあもう1問」ってやってくださって、

合計3回かな。追加でやってくださいました。

最初のアンコールは升野くんに閉めさせる。

「以上、大喜利猿のコーナーでした!」って。

で、次のアンコールは、(俺・俺・って指さして)

賢太郎さんが閉めてるの。かわいい。

で、問題は最後のアンコールだよ。

最後の絵に手間取る賢太郎さんにむけて

「がんばれー」という黄色い声。

賢太郎さんの顔が一変。

凍りつく客席(「誰や!」的な)。

その後、

「また、いつになるかは分かりませんが」とおっしゃってたのが、

妙に怖かったです。

これにこりず、大阪にもまた足を運んでほしいなぁ・・・。

待ってます。

好きなネタは(再現できないのでテーマしか書きません)

畳んでおきます。

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改めて賢太郎さんを思う

50の質問を答えて、むしょーに見たくなって、

「零の箱式」「CBF345」「ATOM」を見直しました。

特に、自分の中で大きいのが「片桐教習所」「小説家という名の存在」「採集」なのです。

特に大好きなこの3作品と、TEXTに出てくる作品について述べます。

結論は「いまさらヨツハさん何いってんの?」です。わかってます。

長いので畳みます。そして分割します。

ついでに戯曲も読んでみました

猿までにあげたかったんです

では、どうぞ

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演劇ぶっく

読むべし!!!

えっと、POTSUNEN氏の掲載の時点で、もちろん「降伏」なのです。

でも盛りだくさんです。

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小林賢太郎さん好きに聞く50の質問

村野りんさんのところで拝見、pasoeさんのところでいただいちゃって・・・きました。

小宮山さんばりにいただきました。ありがとうございます。

語りつくせないとは思います。えぇ。

でも、語らずにはいられない、あのお方。小林賢太郎さん。

「猿」が近づいてきてテンションも上がっております。

猿旅って大阪が最終日だよね?お祭りかなぁ?

最終日のテンションというのを今まで味わったことがないし、

猿自体初めてだし、

大喜利が盛んな大阪でやるのって結構「他者空間」だし、

3つの意味で楽しみなんです。

さて、TEXTやDROPのこともかいちゃうから、畳んでおきます。

携帯でもしヒットしちゃった方は表示されるみたいなんでスルーされることをオススメします。

※タイトルを間違えてました。書き直しました(4/30)

どーぞー。

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読書☆笑う招き猫

笑う招き猫 (集英社文庫) 笑う招き猫 (集英社文庫)

著者:山本 幸久
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

カテゴリにラーメンズも入れているとおり、

仁さんがあとがきをかいています。

でも私が読んだのはハードカバー。

読んでいくうちに、この女子2人のこだわりというところが、

あのノッポさんともじゃもじゃさんを思わせるのです。

んでもさ、

思わせられてしまうと、どうしても冷静に読めませんでした。

あぁ、そういうことがあったの?みたいなみたいな感じで。

冷静にもう一度チャレンジ。

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Potsunenシリーズ

この日記は小林賢太郎ソロパフォーマンス Potsunenシリーズについて言及します。

DVD未見の方はご遠慮ください。

DVDに関してはおりたたみません。

たたみませんよ。

2008DROPを見て、前2作品との違いを感じたので、

書いてみます。

私の人生2度目の観劇が、このシリーズの2作目、「○〜maru〜」でした。

(一度目はNODA・MAP)

生で初めてみる賢太郎さんということにも確かに感動したのですが、

切ないものをかんじました。

大体のひとが感じる、ラストの演目です。

カーテンコールで出てこられた賢太郎さんも、涙ぐんでいたように思えました。

だから余計に。

DROPを見るまでは

「Potsunen=一人の寂しさ=取り残されるせつなさ」という風に解釈していました。

maruは、どちらかというと受身の痛みと捕らえています。

各演目に出てくる人たちは、みんなどこかしら取り残された側の痛みを持っていて、

その痛みが、観客の痛みに同化して、せつなく思う・・・。というような構成なのかな、と思います。

最後の演目の彼は、孤独で、孤独で・・・。守ってくれるものは自分だけだった。

友人を取り残していった中盤の彼も、

気づけば自分が孤独感に押しつぶされそうでしたし。

対して、DVDで見た第1作目「Potsunen」こちらは、

加害者の痛みなのかなと思います。

最後の演目に出てくる彼。

自分で、いろいろな人(とか)たちに

様々な別れを経験させておきながら、

最後につぶやく言葉が「寂しいな」

これはずるい!可愛すぎる(違います)

はじめに出てくる彼も、何かを捨てようとしていたりしますし。

次に出てくるめがねの彼も、えーーー、

相手を傷つけたり物質的にも奪い取ったりしてますし。

前2作品はこんな感じで、

とがったものと丸いもの。

出て行った人の寂しさと、出て行かれた人の寂しさ。

取り残してきた人と、取り残された人の孤独感を描いているのかなぁ。

彼が「対になっている」といった意味はこういうところかなぁと思ってしまいます。

何をいいたいのか、というと、

相方から離れて何かをすることの寂しさを表現していたようにも思えるのです。

そして、洗練されすぎているからか、

初めて見る形式だからか、

モノクロームなその世界のとりこにはなるのですが、

どこか見ている私も寂しい気持ちになるのです。

ココからは現在絶賛ツアー(ギグ?)中のDROPについて触れます。

畳んでおきますので読める人だけどうぞ。

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SymmetrySをきく

躊躇ってごめんなさい!!!

と素直に思いました。

DROP見に行った後のテンションを差し引いても、

新日本語学校テイストも感じても、

面白かったです。

特に・・・

気になったのは「サンプラー作文」。

これやってみたい。おもろい。

あと、あれでラーメンを作りたい。

キャーキャー言うもう一人の私が食いついたのは

「卒業生イン・ザ・ハウス」

唄ってるぅ!!!って感じで。

文房具屋で見つけたグッズ(笑)

買ってません(苦笑)

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劇場で楽しむ事は難しい。

ケラリーノ・サンドロヴィッチさんのblog「日々是嫌日」をみた。

ちょうど、POTSUNENのシリーズのことを書こうと思っていたのですが、

先にこちらをUPしようとおもう。

ココからは主観で書いてますので

不愉快な思いをされたらごめんなさい。

観客に他者がいない舞台は駄目だとかかれたその文章には、
その代表としてジョビジョバとラーメンズが書かれている。

他者がいない、ファンクラブの会になってしまうと、
演者にとってはぬるい会場になってしまうし、
ぬるさに甘んじる雰囲気をみて、「一緒にされたくない」と見るのをやめる人もいる。

それは、客席にとってもいい状況ではない。

にわかファンで、キャーキャー言ってる

私の立場を、無視して語りますが・・・・

確かに、DVDをまったく観ずにみたmaruは新鮮でした。

既存に発売されたソフトをみず、見たものは、

新しい発見でいっぱいでした。

帰りに「これとこれはpotsunenでやったモノの続き」と教えられて、

あぁ、だから客席が沸いたのか、と思ったのを覚えています。

知っていないと笑えなかったポイントがあったことも、後でDVDを見てわかりました。

今私は大体の彼らの作品を見ているから、

「あれ、あのときの!」と思うことは多いです。

それが「味方向け」の笑いということなのかもしれません。

そして、その味方むけの笑いを、わかっているとアピールする客席が、

隣に座っていて「煩く」感じることも知っています。

「私・僕はあなたのやってきたことを理解してるよ」とアピールするために

私たち客席が取るのは「笑い」という方法だから。

それは声となって、

気づけば他の人が楽しむのを邪魔して、

さらに演者の声を掻き消すこともあるから

結果的には「作品の邪魔」をしている面もあるのでしょう。

面白いなら普通に笑えばいい。
先笑いはしなくていいよと思う。

もっというと、「作品の成長の邪魔」をしている面もある。

沸き立つ温度、沸点が低くなるから※

でもあえて・・・。

演劇もお笑いもソフトが増えた今、
この人をみたのは舞台が初めて!ということも、
有名な劇団やユニットになると少ないような。

そしたら、

ある程度好きになって、興味をもって行くわけですよね?

「この劇団あんまり」とおもって劇場にいくことは少なくなってるのでしょう。

「誰かの同伴者」であれば、アウェーな気分で見るんでしょうけれど、

自ら「あまり好きではない」モノを見ようという気に私はなれないです。

まったくまっさらの状態で席に座るのは結構難しいことではないかしら。

また、劇場でサトラレになって、
「今日いまいちだとおもうんだけど、アンケートに書いていいと思う?」と

大声でいう人をみたことがある(てゆうかこないだのDropだ)、

楽しく見ていた身としては大変気分がわるかったのです。

アウェーである人がみるのを悪いとは思わないし、

「いまいち」と思うことも自由だけど、それを口に出すのはどうか。

TVの前じゃないんだし。

アンケートに書いて伝えるのも自由。 でも、 他の客席にいる人に伝えなくてもいい。

それに、最近のラーメンズ(というか賢太郎)は、敢えてメディアに出ているとおもう。

この流れは、客を増やすというより、新規顧客を得ようとしているのかという気がしてる。

2007年のmacのCM→JapanTimes→本公演TEXT→シャキーンの流れは

偶然にせよ大々的な宣伝の流れだと思ったものだ。

今回も、広告批評→演劇ぶっく→広告批評の裏表紙を使った宣伝→DROPという

けっこう大掛かりな広告をしてる。

媒体費、つかってるぜ?昔はどうだったんだろう。

10年で方向性・やりたいこと・やれることが固まったという彼の考えとして、

本公演はTVの前にいる人を劇場に呼びたい。(国籍問わず?)

(劇場の空席を嘆く文章を昔書いていたと思う)

Potsunenは、演劇ファンやデザイン・広告などの仕事をしている人に見てもらいたい。

(新しい挑戦だから)という位置づけなのかなとおもう。

ではGBLは?

それまでのファンへの感謝祭みたいなものなのかしら。

私はどうありたいかというと、

とりあえず「サトラレ」にはならないように気をつけたい。

刻み込まれてしまった記憶がぬけて、

またはじめてみたmaruのような感動を持つことはきっと難しいから。

ゲラなんで、笑いすぎないようにと注意されても無理だし。

でも、先笑いしないようにしたい。 演者の声を消したくないもの。

最後に、

ケラさんは、たぶん確信犯だとおもう。

野間口さんのblogをちょくちょく見ているラーメンズファンも多いし、

あの書き方では、あのDVDだと特定もできる。

ケラさんは、書いたことに対して反論が起きることもわかって、

さらに、「そうそう!ケラさんの言うとおり」というケラさんのファンが、

賢太郎ファンの取っている行動と同じであることも

きっとわかって書いているんだろうとおもう。

炎上することも、こうやって私みたいに関連させて何かを書く人が出ることも。

でも、きっと言うんだ。

「ただのDVDをみた感想だ」って。

一つだけ、あれ?と思ったのは、

最後にケラさんが、「結局どうしたいのか」が伝わってこなかった。

グッズの売れ行きが指標と書いてあったけれど、

それも違うと思う。消費者(観客)はそこまで甘くないよ。

批判するひとは、どうすればいいのかを書くものだとおもう。

それは、ケラさんの「商売道具」だから書かないのかもしれない。

でも、案外、模索中だったりして。

楽しむ事は難しい。でもだからって

やめるのは元も子もないし、

やっぱりその人が作るものが好きだから、みるけどね。

※その沸点を下げている一人が自分だとも知っています。

あ、大喜利猿、大阪当たりました!

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猿と千原と北海道

猿大阪。
お察しください。
心は踊っています。

衣食住等。
ら。

らでもいいよ。むしろ「ら」でいいよ。
札幌がぽつねんの「ぽ」なら、
大阪はラーメンズの「ら」を頂いたと。

違います。

千原トークと、ナックスのDVDを借りました。
ナックスみて、いま賢太郎さんがいる北海道に思いを馳せてみる。

読書バトン執筆中…。

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GBL【ネタバレはない】

あぁ、もうだめ。耐えられない。

感想かくーーー。

Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix

販売元:ポニーキャニオン
発売日:2008/03/19
Amazon.co.jpで詳細を確認する

未見の方は心の声がサトラレのようにでちゃうかもしれませんので、

どうぞ心して読んでくださいね。

注)劇場でサトラレはいけませんね。

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感動の後に

この本は、ときめきと感動の後に読むべきではなかったです。

結婚願望by山本文緒。。。

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DROP2回目【ネタバレあり】

忘れちゃうと寂しいから、私の記憶が鮮明なうちに。
印象的なワードや気になった部分をupします!

ネタそのものには触れませんが、連想ワード他何も知りたくはないかたはご遠慮下さい!

行かれる方には拷問かもしれませんが、氏の言葉を借りるなら

「慮ってー、察してー、でも(先の展開を)読まないでー」です。

あぁ、でもここからまた進化していくであろうpotsunen氏。

もっと見たいと思うのは欲張りなんでしょうね。

ツアーが終わるまでうずうずするんだろうな。

「あぁ、今頃は・・・」って。

その空間に贅沢にも2回いられたことに神様仏様小林様ありがとうございます。

あー。超楽しかった!ありがとう!

さて、次に参戦する皆様の感想も期待してます☆

またレポ読み漁っちゃうんだろうな。

それもまた楽しみ!

さあ。よかったら幸福の興奮レポートをどうぞ

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DROP【ネタバレなし】

行ってきましたー☆

続きにネタバレなしで感想かいてます。

よかったらどうぞですheart02

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LOVE RAHMENSなのに

SymmetryS

まだ買ってません!

たぶん、聞いたほうがDROPも楽しめるでしょうし・・・。

たぶん、おもしろくてはまるんだろうし・・・。

でも。

何この躊躇い感。

でもmixiマイミクさんたちや、

ラー友さん、ブログでお世話になっているラー友さん、

みんな高評価!

・・・また都会にでたときに手にとってみようと思います。

出遅れ感満載です。

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スーパー選手にしやん

ラーメンズの作品に出演していた役者さん。

GBLのメンバー。

西田征史さん。

KKPで見る彼は

器用にストーリーを回したり

悪役的なところ(KKの作品らしく極悪という感じではない)

一番、細かく動いているような役者さん。

一昨年「泥棒役者」という舞台を見に行きました。

ええ。片桐さん目当てでした。初片桐さんでした。

目に来る黒い服を着た片桐さんや

頓珍漢なムロツヨシさんや

抜けたところのある きたろうさんが繰り広げる話。

すごく心が温かくなる作品でした。

それを書いたのが西田さん。

映画やWebドラマ、舞台とこれからもっと見せてくれるんだろうな。

そんな西田さんのブログは

http://munacom.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_d7ad.html

やっぱりほっこり温かくなるのです。

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久々に零の箱式

めーっちゃ久しぶりに零の箱式を見ました。Cimg0353

これをいただいたからです。

仕事をやめたのですが、そのときに

「鯨~桜の本公演は欠かさず行っていたが結婚を機に行かんようになった」

というかたがくださいました。

高価な(ネットでは)ものだから受け取れないと

以前からお断りしていたのですが、

今回はありがたく頂戴しました。

非常勤講師のコバ・・・先生の解説、

わかりやすかったです。

パッケージ裏にカタギリの歴史が書いてあります。

父さんや、教習所の小林さんがやる

「おはぎ!」

あれ、「おはぎ○!」ってきこえません?

もう一文字入っているようにきこえるんですが、

裏面で、そのなぞが解けた気がします。

Cimg0351

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鑑賞記録☆KKP#5 TAKE OFF☆

※DVD化を待ち望んでいるため自重し、ネタバレは控えたつもり。

本人興奮状態のため、オイオイな表現もあるかもしれません。

ラーメンズ&小林賢太郎で検索・KKP#5未見のかたは、覚悟しておいてください。

9月23日、夕方。

汗だくになりながら、私は髪の毛を乾かしていました。

なんで?

シアターBRAVA!に行くためです。

何しに?

離陸するためです!

9月23日ソワレ

KKP#5 TAKE OFF ライト三兄弟

大阪シアターBRAVA!

行ってきました!

一年ぶりに会ってきました。ライト三兄弟!

洗練されたというか、

鍛え上げられた鉄のようになったというか、

それでいて柔軟性は失われていないというか・・・。

脚本は、たぶん凄く練ってある。

だから、「アドリブ満載!」ではないんでしょうね。

でもでも!

三兄弟独特のやわらかさ、柔軟性は失われてません!

いい!よかった!です。

ときめきも補充できました。

大阪って構えてないのかな。

なんか、客席からの「笑うぞ!」ってオーラもあまり出ていない気がする。

客席から、「リラックスした笑い声」が聞こえるんですよね。

そんな気がしました。

んで、私も

以前TEXT一回目見たときは2列目だし、テンションあがりすぎてた。

でもそんな

「賢太郎さん☆☆☆」な感じをすぎて、

作品としてみられるように、やっとなったように思います。

ていうか、席最後列だし、そんなキャーキャーテンションUPはしてないわけです。

そしたら、もっと作品を愛おしく見られた気がしました。

長男の久ヶ沢徹さんの安定感。

ナイーブな次男、賢太郎さんをささえ、

元気な三男を受け止める包容力が、エラクかっこよく見えました。

(ストーリー上も、たぶん現実も。)

三男オレンヂさんは、

昨年より洗練されて、素敵でした。

私情により、直視できないときもありましたが。

まぁ、一番目で追ってたのは、賢太郎さんなんだろうけども・・・

泣きました

これから参戦する方は、

カテコは参加しないと後悔しますよ。

観劇中にキャーとか言ったり、携帯鳴らしたり、咳き込んだり、その他もろもろ(怒)、

するくらいなら、

そのパワーで

カテコ参加して絶叫してください!

(私も「ジュディマリ@城ホールか!」と思うくらい絶叫してました。)

あと、フォトブック必見!

エロス!(違?)

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ALICE→TEXT

えっと、

休みなもんで、何度かみてたんですね。

ALICEとTEXTを行き来して。

ラーメンズ 第15回公演 「アリス」

またラーメンズです。

んで、気づいたのですが、

TEXTの「条例」と、ALICEの「風と桶」が、

なんとなーく同じにおいがする・・・。

「発着は同じ。でもルートが違うものを使う遊び。」

えーと、公演を初めて見た後で思った、

「挑戦状」は、こんな風に、牛歩の歩みで、解いていってしまうのです。

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ヘビーローテーション

もちろん、ラーメンズTEXTです。

口惜しいことに、地震速報がビデオにしっかり残ってるんですが…。

DVDでたら買わなきゃ…。

感想です。

しつこい?しつこいんです。

だって面白かったんですもの。

ネタに触れずに・・・。

ラーメンズの公演には2種類あると思います。

これは初期のインタビューで賢太郎さんもおっしゃってますが、

今ご本人がそのような区分けをされてるかは疑問です。

皆様Welcome!な感じ・ギャグや笑い重視・片桐仁祭り

私の中では、例えば、CBF345やclassicあたりがそう見えるんですね。

で、

敷居が高い・頭を使う・賢太郎祭り

が、私の中では鯨やATOMあたりなんです。

実験的な、新しいフィールドの香りが。

で、今回はどちらかというと賢太郎祭りのにおいがしてます。

でも!

「馬坂さん」や「条例」をみると、違うような気もして。

過去にみたパターンでもなく、ものすごく実験的な感じもしない。

いい意味で私の思っていた二つの境界線がなくなって、

「片桐仁&小林賢太郎=ラーメンズ祭り」なんですよね。

はじめ、劇場で見たとき、

「ALICE」のほうが好きかもなぁ・・・と思いました。

んでも、家で4回くらいみて、

「あ、やっぱり私はこの人たちの作品大好きだな。
ALICEももちろん面白かったけど、

このTEXTも大好きだ。」

という結論に達したわけです。

もう一回みよう。

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演劇ぶっくにラーメンズ

演劇ぶっく2007年6月号。vol.127
目印は成宮寛貴×小栗旬

演劇ぶっく 2007年 06月号 [雑誌]

野村萬斎さんの次のページに、
4Pでラーメンズ載ってました。

閉店前の書店で、掲載を確認。
一通りにやにや読んだ後、
レジに向かいました。

TEXTの写真満載。
賢太郎さんの、作家の部分での裏話や、
仁さんがラーメンズやるのに
いかに緊張しているか、が読めます。

タイトルに引っ張られ、
作品が生まれる
なんて現象は、
日々コントを愛してるからこそ
なんでしょうね。

以前にドコカのHMVで
友達に賢太郎さんを見せた時に
萬斎さんか、サークルの同期に似てると言われました。
同期は違う!ありえん!けど
まだ萬斎さんはいいかと
思ったことがあります。

今回の演ぶには、
仁さんページを立てると
二人の顔が比較できるという
オプション付き。

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根津サンセットカフェ

1分半劇場 根津サンセットカフェ Vol.2

根津サンセットカフェ

最初は、見るのも迷ったけれど、

生き生き動き回る仁さんに癒されるDVDです。

賢太郎さんがいないと、少し「しゃんと」している気もしたり。

ほんと、癒し系。

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才能

今日は一人の才気溢れる方の誕生日です。

何となく、blogに書くのもどうかと思ってましたが、
彼らの作品には誕生日を扱うものが多く、
嫌な気はさせないか…と。

何より祝いたい気分満載。
昨日は一足先にDVD祭しました。

小林賢太郎さん、おめでとうございます。

今日の香り メリッサ、ローズ、マートル。
不安を和らげる香りです。少し高級。

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疲れた体に朗報:TEXT 放送

ラーメンズTEXT、NHKBSで5月放送らしいです。hi以外でできればやってほしい…hi入ってないねん。

賢太郎さんの膝の故障というアクシデントが
大楽間近の日にあったそうですが、
スタッフさんのコメントによると
蟹喰って元気だそうで
…なによりご無事でよかったです。

あと、以前でた小林賢太郎戯曲集が文庫化されるそう。

Love30も楽しみだ。

ラーメンズの、賢太郎さんのことになると更新が早い私。

…千原兄弟の15弱に
でてきたおじさんを思い出し笑い。

根っからの大阪っ子が東京系ラーメンズに
はまるきっかけはWOWOWのALICE放送。

深夜でてきた、
おもしろいのにまあまあカッコイイ人達。
なかなかおもしろいやん!食わず嫌いは良くないねー。


とか思ったのに、
その後の私は
すぐにラーファンの道には行かず、
WOWOWのstage放送に嵌まっていきます。


結局、足を踏み入れたのは、
生賢太郎さんを見てからなのです。

舞台のチカラですね。


そしてこの放送で、またチケット倍率ドン!と上がるのでしょうね…


今日の香りは頂き物のサンダルウッドのお香です。

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洋画苦手

今日の香り ゼラニウム クラリセージ

ホルモンバランスが崩れてきたので、この二つでマッサージ。

クラリセージは、初めは好きではなかったのに、今は結構好きな香りの一つです。まさにハーブ系の代表。メーカーに寄っては甘いと思う時もある香り。


さて、小林賢太郎祭り第2弾。

モルタデロとフィレモン
字幕監修・小林賢太郎


この手のギャグ系外国映画、実は苦手です。

今回は見ててそれほど苦ではなかったです。賢太郎さんは吹き替えもしてるし、日本語字幕で吹き替えにして、「賢太郎さん」を楽しんだという感じ。

殺しのライセンス、とかラーメンズファンにはクスッとなってしまうようなオマケ付き。

そう、TEXTでも、そんな賢太郎さんの声が聞けました。Dやんがあるコントの間「モルタデロとフィレモンを思い出すわ」と言ってたけど、確かに、と思いました。

あと、空耳翻訳!あれはおもしろい!ほんまは何ていってるんやろ?

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日本って…

今日のアロマ オレンジ サンダルウッド

最近少し食べ過ぎも気になるから、今日は帰りにグレープフルーツのオイルを買って帰ります。


今日の一本

日本の形 The Japanese Tradition
製作 NAMIKIBASHI

小林賢太郎さんと映像作家小島さんのユニットです。日本の伝統や文化を外国人向けに紹介している(「体」で作られた)DVD…とでも申しておきましょうか。

好きだなと思ったのは特に箸と宴。謝罪も好き。
箸の割りかたがツボ。

日本は少し変わった国。日本人が1番日本のことやその矛盾、可笑しさを知らない。私も国語科だったので…何となくその…わかります。


口では説明できない変わった日本の伝統文化を、面白おかしく、少し曲げて伝えている…って感じでいいですか!?小林さん!


あるいみ、日本をとても愛して、あるいみ皮肉っている作品です。このお二人は日本が好きで、好きすぎてキライなところもあるんでしょう。

オススメ!買おうか迷っていたけど、多分買います。
今日はレンタルで鑑賞しました。あともう1つ借りてます。

今日は小林賢太郎祭り。

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ラーメンズ本公演TEXT 2回目

行ってきました。
ネタバレはありません。

落ち着いて見れました。

2列目もしあわせなのですが、

後ろとかTAKE OFFをみた2階とか、

結構落ち着いて全体を見られるのもいいな、と思いました。

夢は最前列で指を指される事。いい意味で。

今回は、客層もうるさくなく、集中して見られました。

言葉の一つずつを噛み締めて見ました。

小林賢太郎の挑戦状は全てクリアはできてないんだろうけど、

言葉に着いていきながら、パズルを解くように見てました。

少し解けたかな?

今日は各コントが長めだったよう。

お二人もリラックスムード。

多分DVD化されても、この回は収録されないだろうなーと思いました。

エロス!なところが)

そして最後は泣きそうになりました。涙がでそうでした。泣きたかった。

でも事件はその時に…
ラストの1番いいところで
ケイタイが鳴った人がいてん!しかも2つ隣!

興ざめです!切りましょうよね!お二人に失礼ですよ!

最低限のマナーやん!

これから行く人も気をつけて下さいませ。

せめてうっかりであり、凹むくらい反省されてることを祈ります。

アンケートにごめんなさいくらい書いてほしい。

せつなさに浸りきれかった事は少し残念だったけど、
前回より私の興奮は醒めず。

なんかもう帰りたくなくて。

ずーっとアンケート書いてました。

嬉しくて楽しくて切なくて、帰り駅で足元までフラフラになってた。

そんな気持ちを伝えたくて。

でも出来ることはアンケートと拍手だけ。

拍手も出来る限りのアピールをしました。

尊敬と感謝を込めて。ありがとうを込めて。

本当に幸せでした。

今日のカーテンコールでは、「楽しかった!」が聞けました。よかった!

前回はバニーボーイ的なところは見られたけど、皮肉っぽい、「元気ですよねぇ(怒)」だったので。

私も楽しくて、周りも真剣に(ケータイ女以外?)見てて、

演者のお二人も楽しかったなら最高ですよね!

小林さんのいう、「見てください」と「見させて下さい」がうまい具合だった気がします。

嗚呼…2回見てよかった!
もう何回かみたいけど、それは叶いそうにありません。休みとお金があれば…かな。

公演後、同行人とご飯を食べたんですが、

先輩で友人である彼女が言ってました。

「生きてこの時代に生まれて、(遅ればせながら)ラーメンズを知ってよかった」と私も思います。

生で見れて、ありがとうを直筆で伝えられるのは、本当に幸せです。

本公演を知ったのは私。チケGetは彼女。運命を感じました。

この場を借りて、彼女にもありがとうです。

あー幸せ!

今日の香り予定/マートル(安眠)ベルガモット(安眠)サンダルウッド(安眠)

興奮して眠れそうにないのです。明日から仕事忙しいのに。早く帰って寝なきゃ。

でも肌つるつるになってる予感です。幸せだから♪

追記:

しつこくアンケートかいてて、捨てられる誰かの置き忘れたフライヤーを見てたら、

オリエンタル劇場のやさしいスタッフさんが、私と友人の分もう1部ずつくださいました。

ありがとうございます。

あと、今回は幕間が充実してました。会場での醍醐味、ですよね。

あとねー、まだあるのかわかりませんが、

これからいく方、是非エスカレーターで上がってみてください。

1FかB1か忘れましたが、

君の席で賢太郎さんが座っていたような椅子が飾ってありました。

高かった。。。

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TEXT 神戸公演

今日の香り 白檀のお香

アロマな人なのに、ここ数日お香を焚きます。うーん、ちょっとお疲れ?

ラーメンズ本公演行ってきました。

まず、あのセットが目の前にあることに感動してました。初見が賢太郎さんソロの「〇maru」、次がKKPの「TAKE OFF」、そして仁さんが客演した「泥棒役者」、なので。本公演のセットというだけで感動。

SEが大きくなって照明が消えて、目が殺されて、現れたお二方。

感動!

神戸の劇場にはもう何度か来ているし、そこで小林さんも片桐さんも観てるんですよ。

でも、二人が揃っている!これは初体験!

作品の内容には触れません。

私にはいつも小林さんの作品が、挑戦状にみえてしかたありません。

ただ一つずつをみて面白いのには変わらないけれど、深く、真意まで理解したい。そして、小林さんに「理解できるか?」と聞かれているような気さえしてしまうんです。

今回はただ楽しんで、半分、いやそれ以上ミーハーで、

カッコイイなが先行してた。

2列目やしね。近いわけですよ。そらもう。

目が合ったつもりなわけです。

次は、後ろのほうの席。
(もう一度行きます。TEXTラスト参戦になるはず。)

全体を、作品を、じっくり楽しみながら、小林賢太郎からの挑戦状を受けて立ちます。

そしていつかこちらから挑戦状を差し上げたいなんて思うのです。

ミーハーついで。

カーテンコールで、最後にでてきてくださったお二人は靴をはいてました!
賢太郎さん→緑×白のスニーカー
仁さん→ピンクの、何だあれ?

手が痛くなるまで拍手したから見れたレア情報?です。

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何か願い事はありますか?

今日の香り:
ローズのお香
ゼラニウム

選ぶ元気がないと、お香を使います。

疲れが気になる時はゼラニウムをお風呂によく入れます。

今日の1本
小林賢太郎 ソロライブ Potsunen

願いを叶えてくれるなら…なんだろう。何がいいかな?とにかく今度いく本公演、何かいいことあればいいのにー。

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悪魔2

今日の香り

マートル(森林系・呼吸器の痛みに)

コパイバ(森林系・リフレッシュに)

柑橘系の香り1種

マートルはよく使うけれど、コパイバは初。

さわやかな香りで、意外と使いやすかった。

今日のコント ラーメンズ「ATOM」

ラーメンズ DVD-BOX ラーメンズ第12回公演「ATOM」

「コントの悪魔」小林賢太郎さんと、

「怪優」片桐仁さんのコンビ。

ATOMの中の「採集」というコントがすきなんです。とにかく。

DVDBOXも買ったけど、一番見てるのがこれ。

「人生っていうのはそのままで充分に面白いものなんだと思う」

この言葉を糧に毎日を頑張ることが多いです。

もうすぐ本公演を見に行けます。

席が2列目らしい!凄くうれしい!!

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