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Cafe Bossa

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LOVE JIN KATAGIRI

2013年10月21日 (月)

小野寺の弟・小野寺の姉~お茶と映画

記念すべき300回めの記事。
思えばラーメンズのことから始まって・・・ない!けど主にラーメンズとか舞台とか
映画とか、
そういうことについて書いてきたこのブログですが、
もう本当の本当に不定期更新ですね。

思うことがアレば開いて書く、と言った感じ。
読んでくださってる方がいればありがとうございます。


さて表題作。
見に行こうと思って、結局行かなかった。
西田征史さんの作演出
向井理さん・片桐はいりさんが主演。
これだけで「ママさんバレーでつかまえて」好きだったヒトからしたら
おおぉ~~っとなる配役です。

蓋を開けてみれば
山内圭哉さんもいれば木南晴夏ちゃんもいるし、ユースケ・サンタマリアさんまでいるし、

よくみれば仁さんも、ふみさん、平田敦子さんもいるわけです。

ドタバタしている間にしんみりさせられて、ほっこりして、
そういう暖かな物語を
ドラマではない舞台だからこそ書けるのかなぁって
そう思わされた作品でも有りました。

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2011年12月11日 (日)

片桐仁さんサイン会

誘われて、片桐さんのサイン会に行って来ました。

サイン入りの本は持ってるけど、

サインしてもらうというのは初です。そういえば。

ヴィレッジヴァンガード@なんばパークス店です。

平日の昼間なのに、整理券番号が40番代。

その後も数名いらっしゃっていて、100は越えない程度かなぁという参加人数でした。

その様子をレポっときます。

14;20ごろ、私は店舗につきました。

本はヴィレヴァンで買って、サインの整理券をもらいます。

整理券には仁さんに書いてもらう宛名を書きこんでおきます。

ちかくをウロウロしたり、館内の椅子で休憩しながら待ちました。

14;45ごろに店の前につくと、まぁまぁな人出。

仕事中っぽいスーツの男性とかもいましたが

基本的に「あぁ、仁さんのファンっぽい」と思えるような方々。

すこし個性的なおしゃれさんが多かったです。

あ、女子高生もいた。



ヴィレヴァンのスタッフさんが、整理番号順に並ばせていきます。



そして、まずはマネージャーさん?が登場。

ゴールドのスーツケースでお越しになっておりました。

仁さんのっぽい^^



「片桐さんはトイレ中です、もうすぐ来られます」とのアナウンス。

ちょうどポッドキャストのトイレ話を聞いたところだったので

吹き出してしまいました。

周りもそんな雰囲気でしたww


そして私たちの後方から

カラフルなニットキャップ・カラフルなフリース、ベージュのパンツ(つなぎでした)

マスク・サメリュックの

仁さん登場!!



並んでいる私達を横目に、「よろしくお願いしまーーーす」と

ゆるーい感じで登場しました。



マネージャーさんから

「ツーショット写真はダメ・でもサイン書いてるところはOK」との説明があり、

サイン会スタート。



並んで待ちながら感じたのは

一人ひとりとじっくりお話されているなぁってことです。

仁さんは「平日なのに?」っていうのをしきりに聞いていらっしゃいました。

みんなそんなに話すネタ繰ってきてるの?

私何言ったらいいかわからない、わからないよ!と思っていました。

みなさんの様子をみていると、

本以外にサインをねだる人(OK)

持参された作品の中を見せてもらう人(OK)

おみやげを渡す人などおられました。



いよいよ私の番。

前に並んでいた友達は、しっかり話していたんですが

私は無言・・・・・・。何喋ったらいいかわかりません!

つい本名を漢字で書いてサインしてもらったので

仁さんも漢字を一画一画丁寧に書いてくださるので無言。。。。。。

ちょい気まずい・・・・・・。

で、写真をお願いしたら本を開いて

サインの横に顔を持って行って下さいました。

ipodtouchで撮ったのを見せると

「これブレてるよ、いいの?」と言われまして、

撮り直しをお願いしたらあっさりOK。

優しい仁さん、仁さん優しいheart01


そのあと、ipod touchの話を少しだけして、

握手をして頂きました。

「本読んでくださいね」と念を押されてww

終わりました。

最後のお見送りをしたくて

近くの店や、休憩場所などでまた待つこと数十分。


最後に駆け込んできた男性が

お会計もまだだったみたいですが

「いいですよ」とサイン。

「するからには、買ってね」と言いながら。

そのあと、仁さんがひょっこり出てこられて

「ありがとうございました。もう三々五々で・・・・・」と

ご挨拶。



あとはヴィレヴァンに置くらしいサイン本と、

POPを数枚書いておられました。


その間にスタッフさんが

会場に使っていたチラシをはがして

待っていた人(20人くらい)とじゃんけんして、

勝った人にプレゼントしてくれました。



そして、すべて終わってもう一度ご挨拶。

待っていた人たちと一緒にお見送りしました。



ヴィレヴァンのフロアでも出口を迷われておりましたが、

そのあと、ムロ式に向かうためそうそうに店を出た私たちは

再び仁さんを発見!追いついてしまいましたっ!


おそらくタクシーで、次の会場に向かわれておりました。

写真は、その時書かれたPOPです。

極端!

Jin10

おわり。

2008年12月15日 (月)

【鑑賞】冬の絵空

冬の絵空、行ってきました。

初「サンケイホールブリーゼ」だったわけですが、

勾配が急でした。次は前を希望します・・・。

でね、

客層が、何か幅広い気がしました。

推定、10代後半から60代後半・・・。

いや、いいんだけども、

藤木直人氏が登場すると拍手が起きていてね・・・。

「歌舞伎か!」と思いましたよ。

ネタバレ感想は続きを読むをご覧ください。

※追記

桃戸さんの「仁さんに花を大作戦」にギリギリで参加したにもかかわらず、

本日、こんなことをやってしまいました。

GREENTEAの香り

鳥さんカードを添えて・・・。

そうです。

見た日でもないのに差し入れしてしまいました。

りんさんの記事を読んで・・・。

匂いに敏感なヒトが、嫌いな匂いに包まれすごすって、

相当辛いよね、と思ったのです。

私、以前アロマショップに勤めていたんです。匂いの国の人なのです。

さらに、私の職場、ブリーゼから徒歩でいけます。

そして、ワタクシ、独身のフットワークを持っています。

(早く帰らないと待っている人とかがいない・・・というね。)

この三つがかけあわさり、

そして、昨日のシロさんの愛らしさをとにかく伝えたいと思い、

勢いあまってブリーゼに差し入れてきました。

快く預かってくださったブリーゼのSTAFFさんに感謝です。

考えるのが遅いのが、私です・・・。

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