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2012年6月10日 (日)

大千秋楽の日に涙

キューモバのダイアリーを見て、

なぜか涙。



心のなかに思い出す作品は数多くありますが、

自分をどん底から救ってくれた作品は、今回の「WARRIOR」だけです。

あの太陽のような勝家さんが、幼くも強くなっていく家康さんが、
どS全開のように見えて優しい信長さんが、
色気があってカッコいい、憂いの光秀さんが、
とっても頭の良い秀吉さんが。


もういないなんて。

カメラも某局のが入っていたそうだし、
その局、見られるから、
もう一度会えるんだけど、
リアルタイムでもういないと思って、こんなに寂しさを感じたのは初めてか、久しぶり。


終わったよ、という記事を読んで、
キューーーーっと心を締め付けられたのも、久しぶりでした。


まっさらなきもちで次の作品に向かう、といってくれた、リーダーの言葉を
噛み締めて、

また、新たなNACSさんに会えることを、心より。

お疲れ様でした。

ありがとうございました。

TAKE OFFの時も寂しかったけど、
ここまでじゃ無かった気がするんだ。

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